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生活習慣病の予防は共通している 12/25

「生活習慣病とは」シリーズ Vol.12 

● 生活習慣病の予防は共通している ●

日本人の死亡原因のトップは癌である事はご存知の通りですが、しかし2位の 心臓病と3位の脳卒中は、どちらも動脈硬化が元凶です。
 
逆にいうと、癌と動脈硬化のような血管疾患を注意すれば、死亡原因のベスト3である病気から逃れる可能性が高くなってきます。

これまで述べてきた、生活習慣病の予防法は、他の死亡原因となっている病気である肺炎、腎臓病、肝臓病、糖尿病といったものも、予防法がかなりの部分で共通していることにお気付きの事と思います。
 

死亡原因の4位である肺癌の、一番の予防法は何と言っても、禁煙なのですがこれは他のすべての生活習慣病に共通していえることでもあります。
 
タバコのニコチンは交感神経を刺激して、全ての生活習慣病に関与しているのです。
 
タバコの作用には、血液中の血小板を血管壁に付着する作用があり、動脈硬化の大きな危険因子となっています。
 
腎臓病、肝臓病、糖尿病の予防も、癌や血管疾患の予防と共通していて、大食大酒をしない、肉類や塩分、糖分を摂り過ぎない、肥満の解消、ストレスをためないようにする、規則正しい生活をおくるなど、わたしたちの努力で修正可能なものが多くあります。
 
しかし、多くの生活習慣病は、自覚症状がないものが多く、気が付いたときにはある程度進行している場合が少なくありません。
 
生活習慣病は、食習慣と深い関係があるのですが、一度かかってしまうと治療に長い時間がかかったり、一生完治しないものも多くあります。
 
これらの病気が、中高年ばかり20~30歳代に増えており、子供にも広がってきています。  

私達は、日々の生活をいま一度見直し、病気の予防をしていきたいものです。
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生活習慣病の種類と予防法(7) 12/11

生活習慣病の種類と予防法(7)

☆★ 高 尿 酸 血 症 (通 風) ★☆

高尿酸血症は、高血圧、高血糖、肥満などを伴う場合が多くみられます。
高尿酸血漿の数値は、血清尿酸値が7,0mg/dl以上と定義ずけられ、
治療の目標となる血清尿酸値は6,0mg/dl以下となります。

高尿酸血症になると、動脈硬化が進み、脳梗塞、心筋梗塞などを起こす危険があります。

高尿酸血症もまた、自覚症状がなく、気がつかないうちに病気が進行している可能性があります。

尿酸は、新陳代謝を行うときに生成される物質で、通常なら腎臓から排泄されて体内には一定量しか残らないようにできているのですが腎臓が弱ったり、尿酸の生成が過剰になってしまうと、排泄しきれずに血液にあふれてきます。

高尿酸血症は、そのままにしておくと、血液中の尿酸が結晶になって、関節部にたまり激痛をあたえます。これが通風と呼ばれるもので、「風が吹いても痛い」というほどの激痛が襲います。

昔は「贅沢病」といわれた高尿酸血症(通風)ですが、現代社会は、ほとんどの人が昔から比べると、贅沢になっているわけですから、誰しもがかかるおそれのある病気といえます。

改善するためには、高カロリー・高たんぱく・高プリン体の食事を避け、アルコールも控えねばなりません。肥満の人は、高尿酸血症になりやすいといわれており、ダイエットが必要です。

また、体内の水分量が少なくなると、尿の排泄が少なくなり、尿酸値も上がりますので、充分に水分を摂る必要があります。


生活習慣病の種類と予防法(6) 12/10

生活習慣病の種類と予防法(6)

☆★ 高 脂 血 症 ★☆

高脂血症とは、血液中のコレステロールや中性脂肪が異常に増える病気のことをいいます。

血液検査で総コレステロール、中性脂肪(トリグリセライド)、LDLコレステロール、HDLコレステロールなどの数値を調べ、数値が高いと高脂血症と診断されます。

総コレステロールとは、血液中に含まれる全てのコレステロールの事です。

また、脂肪を摂った場合消化吸収されて中性脂肪となります。

コレステロールや中性脂肪のような脂質が血液中に入ってくるためには、“アポ蛋白”といわれるタンパク質と結びつく必要があります。

タンパク質と脂質が結びついたものを総称して“りポ蛋白”と呼びます。

リポ蛋白はその成分の割合から「カイロミクロン」「超低比重リポ蛋白(VLDL)][低比重リポ蛋白(LDL)」「高比重リポ蛋白(HDL)」など数種類に分けられます。

LDLは、リポ蛋白の中でもっともコレステロールを含んでおり、血漿中にあるコレステロールはLDLによってほとんどが運ばれており、重要なものなのですが、このLDLには動脈硬化をひき起こす作用が強いものが含まれます。
そのためLDLは一般的に“悪玉コレステロール”などと呼ばれます。


一方、HDLは、抹消組織の過剰なコレステロールを肝臓へ送り返る働きがあり血管からコレステロールを運び去って動脈硬化をおこしにくくしています。
このためHDLは“善玉コレステロール”と呼ばれています。


血中脂質の正常値は、総コレステロール値が150~219mg/dl,LDL(悪玉コレステロール)が80~139mg/dl、HDL(善玉コレステロール)が40mg/dl以上、中性脂肪値は50~149mg/dlです。

ちなみに総コレステロールとは、血液中のコレステロールのすべてを測定したもので、中性脂肪やHDLコレステロールの量から計算してLDLコレステロールの量を求めます。

LDLコレステロール値の求め方は、(LDLコレステロール)=(総コレステロール)-(HDLコレステロール)-(中性脂肪/5)で、計算します。

最近では、LDLの量を直接調べる事のできる医療機関も増えてきました。

高脂血症になると、血液中に中性脂肪やコレステロールが増して、血液に粘り気が増し、血管内部にコレステロールが付着し易くなり、動脈硬化や、高血圧症、心臓病、脳卒中などの危険因子となります。

高脂血症も、高血圧と同じように自覚症状がありません。

しかし、サイレントキラー“静かなる殺し屋”と呼ばれる大変危険な兆候であるものなのです。

予防法としては、食習慣に気を付けることが一番です。

肥満にならないように注意が必要ですが、一見すると太ってないような人も内臓に脂肪をため込んでいる「内臓脂肪型肥満」の人も、多くいますので、痩せているからと油断は禁物です。

生活習慣病の種類と予防法(4) 12/03

生活習慣病の種類と予防法(4)


☆★  心 臓 病 (心疾患)  ★☆


心臓に栄養と酸素を送る血管を冠状動脈といいますが、この冠状動脈の一部にコレステロールがつまった状態が、心臓病の内の狭心症です。

冠状動脈が完全につまってしまい、そのため心臓の筋肉が壊死を起こすのが心筋梗塞です。

症状としては、狭心症の場合、胸が締め付けられるような痛みや、胸全体が圧迫するような痛みがありますが、2~3分で元に戻ります。
一方、心筋梗塞の場合、狭心症とは比べ物にならない激しい痛みが、長い時間襲い掛かります。


万が一、心筋梗塞の症状があらわれた場合、すみやかに病院に行って受診する必要があります。

心臓病の原因としては、高血圧、高脂血症、肥満、糖尿病、喫煙の他、ストレスやアルコールも関係しています。

予防法としてはもちろん、高血圧、高脂肪症、糖尿病の治療もしくは、予防をしっかりとすることです。

お酒や喫煙に注意し肥満ならダイエット、食習慣の改善が大切なのです。

生活習慣病の種類と予防法(3) 12/02

生活習慣病の種類と予防法(3)

☆★ 脳血管疾患(脳卒中) ★☆

脳血管疾患とは、脳の血管障害による病気、俗に言う脳卒中の事ですが、脳の動脈が詰まって血液の流れが悪くなる脳梗塞と、脳の血管が破裂する脳出血が代表的なものです。

脳梗塞の原因は、動脈硬化により血管が詰まり、その先の血管に血液がいかなくなる。

すると血液が運ばれない脳は、栄養や酸素が不足して、脳細胞が死んでしまうのです

死んだ脳細胞のつかさどっている部分が、言語に関係しているなら、言語障害に。

手足の運動に関係していれば、手足が麻痺してしまいます。

脳梗塞の場合、目の焦点が合わない、めまい、ろれつが回らない、手足が痺れると言う前兆があらわれます。

脳出血は、高血圧などが原因で脳血管が破裂して出血した時のことを指します。

やはり脳がつかさどっている部分で、麻痺や言語障害などが起こります。

脳出血の前触れとしては、激しい頭痛、吐き気、頭が重い などがあります。

脳は体の体内でも、もっとも重要な臓器といえますが、脳細胞は一度死ぬと二度と再生しません。

普段から、血液をきれいにして注意したいものです。

生活習慣病の種類と予防法(2) 12/01

生活習慣病の種類と予防法(2)

☆★    ★☆

日本人でもっとも死亡率が高いのが癌であるのは、ご存知の通りです。

癌は細胞が突然変異を起こし、癌細胞になり、急速に癌細胞が増えていく病気で
す。

癌の発生原因は、食習慣や、喫煙といった普段の生活習慣が大きくかかわってき
ています。

しかしこれは、食習慣の改善など生活習慣の見直しをする事で、65パーセント
分、癌予防が出来るということでもあります。

癌細胞は体中のいたるところに発生します。

何気なく、健康診断をしたら、癌にかかっていたということも多くあります。

癌イコール死の病と思われている人も、多くいますが、早期発見・早期治療で、
完治も可能です。

そのためにも定期的に検診を受けたいものです。

また、癌細胞が発見される大きさに発育する為には、10年から30年ほどの
期間が必要といわれており、癌が発生する以前に、癌にならないような生活習慣
を身につけることで、予防可能と考えられています。

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